この記事で得られる情報
弊社(オフィス藤原)分析による、青山学院大学個別日程(共通テスト併用型)の学科別難易度データと2025予測を渡します。今年度の難易度変化と藤原予測も含みます。共テによる奇跡のロードはここにあります。共テ後に正確に判断する場合は、オフィス藤原の面談をご依頼ください。22水曜日(締め切り当日間に合います)であれば枠はあります。
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青山学院大学個別日程の学科別難易度と、今年度の予測
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青山学院大学各学部の、過去5年の難易度推移と今年度予測
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共通テストの各学科ボーダー過去3年と限界ライン過去3年
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共通テストの状況や志願者速報の状況による予測の修正
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この記事の内容、データに関する相談メール
2025年青山学院大学を受験する方へ
青山学院大学個別日程は、2021年度から共通テスト併用型にしました。全学部日程の記事にも書きましたが、その結果、青学は全学部日程も含めて大きく易化しました。もちろん個別日程の方が、より易化しています。全学科単純平均ですが、文系学部限定の倍率で見ますと、
2020⇒2024
9.2⇒6.3⇒6.6⇒5.3⇒5.4 非文学部・全学部日程
8.9⇒3.4⇒3.9⇒3.5⇒3.9 非文学部・個別日程
10.9⇒6.3⇒7.8⇒5.8⇒6.5 文学部 ・全学部日程
5.7⇒3.2⇒3.3⇒2.9⇒3.3 文学部 ・個別日程
と激しく易化していることが分かります。そして過去4年、倍率に回復傾向は見られません。
また、併用型に変えた2021の前年比は、
文学部以外の個別日程 38%
文学部個別日程 56%
となりました。22はその実態が見えて10%程度上昇しましたが、23はそれも折り込んで再度易化に転じました。
つまり、青学個別日程は、その入試方式に適性があり、情報戦に強い家庭にとって、大きなチャンスになります。
目次
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note
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この表から分かることと推奨(過去のデータ分析)
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☆共通テスト、できた科目別、おすすめ青学受験学部
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最後に気をつけて欲しいこと
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1.16 志願者速報分析《昨年度参考》
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《2025入試用》青山学院大学個別日程、共通テスト併用型の学科別難易度+リアルボーダー分析 ~どの学部、学科が簡単なのか~(理系は含まず)
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