この記事で得られる情報
弊社(オフィス藤原)分析による、明治大学学科別難易度データと2025予測を渡します。学科選択という意味では、文と政経でしか意味はありませんが、それらにおける意味はとても大きい予測になっています。今年度の難易度変化と予測なども含み、お役に立てると思います。明治大学に行きたい人に、意外な穴場と落とし穴がありました。
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明治大学政治経済と文学部の学科別難易度と、今年度の予測。
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明治各学部の、過去5年の難易度推移と今年度予測
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各学部外検利用入試の実態
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共通テストの状況や志願者速報の状況による予測の修正
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この記事の内容、データに関する相談メール
2025年明治大学へ受験する方へ
明治大学は、新卒就活の学歴として考えると、GMARCHの中でもっとも機能する大学(リンクつき)です。そして受験生からの人気もNo.1に見えます。名実ともにGMARCHのトップを走る明治大学を分析していきます。
文学部と政治経済学部だけですが、どちらでもよい学科があるなら、受かりやすさを優先するなら、2024年度入試で選ぶべき学科があります。そしてこの二学部の学科選択はとても価値のある情報になると思います。
政経学部内3学科内で、2024についた偏差値差は全学部3、個別1.5です。文学部2024は、全学部が8.5で個別は7です。文学部の学科は大きな差がつきやすく、受かりやすい所が生まれます。
そして、今年度は大きな易化指標が出ていますので、政治経済の受かりやすい学科を選択できると思います(全学個別両方)。
昨年度は政治学科を推奨しました。すると、個別の倍率は3.4⇒2.3になり、全学部も最も低い倍率になりました。想定通りの結果です。
文学部内の学科も同様に、大きく易化しそうな学科が現れています。
これらの情報と、その根拠となるデータ分析、そして2025弊社の予測を伝えます。さらには、想定通りになりそうか志願者速報を見守り、ズレてきたら予測の修正も行うので安心です。
安くない値段設定なので、購入される方はよく読んでからお願いします。昨年度は早々に、予定販売数に達して公開終了しました。
目次
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note
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この表から分かること(過去のデータ分析)
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最後に気をつけて欲しいこと
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《2025入試》明治大学、学科別難易度+リアルボーダー分析 ~全学部日程でどの学部が簡単なのか+文と政経の学科選択メイン~(理系は含まず)
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