この記事で得られる情報
弊社(オフィス藤原)分析による、立教大学学科別難易度データと2025予測を渡します。各学科別でみなさんのCSEor共通テストスコアによって、独自試験が何%必要なのかの計算もあります。ここが一番複雑なので、順次更新していきます。このページで得られる情報は以下の更新をすべて含み、そして分析と研究に膨大な時間がかかっているので、他よりも高い値段設定になって申し訳ありません。それでもある程度の数売れた場合、販売を停止させていただきます。 23年は一旦停止し、出願締め切り後再公開(エクセルのみ)しました。その上で、およそ自分の予測通りの結果になったので、このデータ販売による影響は軽微であったと言えます。24年は最後まで公開できました。
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立教大学の学科別難易度と、今年度の予測。
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各学部の、過去5年の入試データ
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CSEスコアと共テ英語スコア(TEAPスコア)の各学部、各学科ボーダーの予測
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共通テストの状況や志願者速報の状況による予測の修正
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この記事の内容、データに関する相談メール
2025年立教大学を受験する方へ
立教大学は、ここ2021から2023に急激な易化をしました。2024は前年同様でよこばいです。多分、外検スコアに対する世間の風聞、噂話が原因だとおもわれます。よくきく話だと、
「CSE2300ないと立教は勝負にならない。」
「上位学部は2400以上で受けるのが一般的。」
などがあります。こういう噂が広まれば、CSE適正圏や低位圏からの受験者が減り、倍率が低下して易化するわけです。同様なことは、上智のTEAP利用入試にも言えることです。逆に考えれば、世に風聞が広まるほど、情報戦の勝者が得る果実が大きくなり、うまくなるわけです。そしてこのページに加入することで、みなさんはそれを得ることができます。
自分がデータ精査している限り、過去2年から、CSEボーダーの大きな変動はありません。日本の英語教育が進化してきたからか、徐々にCSEスコアがあがっていることはわかります。しかし、立教の易化は激しいのでその分で打ちけされる程度です。事実自分の分析では、2023のCSEボーダーは2022と同様から易化になっています。2024は各学部のCSEボーダーが、少しあがりました。
目次
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note
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ズバッと2025の推奨学科と他の説明
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最後に気をつけて欲しいこと
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次の更新は、CSEスコア別エクセル です!
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《2025入試用》立教大学、学科別難易度+リアルボーダー分析 CSEスコア別独自2教科必要%計算エクセル含む(理系含まず) エクセル公開は1/20朝予定。
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