この記事で得られる情報

 弊社(オフィス藤原)分析による、上智個別入試=共通テスト併用型 の学科別難易度データと予測を渡します。また共通テスト併用なので、過去3年のリアルボーダーラインと、逆転可能ラインもお渡しします。TEAP利用入試は別ページになります。共通テスト自己採点後に、何%までなら勝負する価値があるのか、といったことが、こちらのページ内容でおわかりになると思います。易学科情報以外にも、各学科、過去における上記データがありますので、希望学科と受かりやすい学科の選択基準にもなります。自分の分析用データなので、見づらいところと分かりづらいところがある点はお許しください。

  • 上智大学学部別個別入試(共通テスト併用型)の、過去4年の学科別共通テストリアルボーダーラインと25年入試の予測(外検加点込み) 

  • 上智大学のリアルボーダーの過去データとそこから考えられる2024の難易度変化予測

  • 共通テストの状況や志願者速報の状況による予測の修正

  • この記事の内容、データに関する相談メール

2025年上智大学を個別入試で受験する方へ

上智の個別入試は、2021年に青学とともに共通テスト併用型になりました。この選択は現時点では失敗に見えます。つまり、青学とともに受験方式を変革しましたが、倍率も難易度も下がる結果になったと言うことです。それは、併願需要が高い大学であるため、早慶との併願がしづらい、上智に寄せた対策を取らなければならない入試システムに対する、受験生の応答です。このページを見ている、2025上智入試を検討している方にとっては、追い風でしかないわけですが、こういった事情が上智と青学易化の裏にあり、この2大学は方針修正を迫られています。事実、青学理工は24入試から共通テスト併用型をやめて、もとの3教科入試にしました。

目次

    1. note

    2. 共通テストスコア、過去4年分析

    1. 2025TEAP利用入試の予測偏差値と推奨

    1. 最後に気をつけて欲しいこと

《2025入試用》上智大学 個別入試(共テ併用型) 学科別難易度分析と予測(TEAP利用入試は別記事) 理系含まず

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