この記事で得られる情報
弊社(オフィス藤原)分析による、上智TEAP利用入試の学科別難易度データと予測を渡します。上智TEAP利用は学部学科にまたがる併願が可能なので、お役に立てます。上智では何とか止めたい!という方にも、難易度を見ていくつ出すか決めたい!という方にもお役に立てると思います。易学科情報以外にも、各学科、過去のデータと今年度の難易度予測があります。自分の分析用データなので、見づらいところと分かりづらいところがある点はお許しください。
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上智大学TEAP利用入試日程の、過去4年の学科別難易度(偏差値)
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学科別TEAPスコアのボーダーライン予測
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上智大学の2025入試の難易度変化予測(学科別
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共通テストの状況や志願者速報の状況による予測の修正
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この記事の内容、データに関する相談メール
2025年上智大学TEAP利用で受験する方へ
上智のTEAP利用は、学部学科によって大きく難易度が違います。文学部内だけであっても、偏差値差が、24が10,23が4.5,22が7.5,21も6.5あります。外語の中でも24は9、23が3、22が6、21は10以上になります。偏差値差3で、合格率は2倍違います。偏差値差2でも、合格率が1.5倍(or ×2/3)になります。それほどに合否は学科選択で変わります。
さらに言えば、TEAPスコアの各学科基準においても、偏差値が3違えば13点変わります。6で26点、10だと43点違う計算になります。自分の持っているTEAPスコアによりますが、学科選択によって合格可能性は大きく変わります。
早慶の併願需要の強い上智大学において、受かりやすさを優先する選択は合理的です。ましてやTEAP利用は併願可能なので、受かりやすい所と行きたいところを出すのが正解です。その基準となる情報を提供します。過去のデータと今年度の動向から導かれる今年度の予測を提供します。もしくは、予測根拠のデータは揃っているので、ご自身で考えられてもよいかもしれません。
安くない値段設定なので、購入される方はよく読んでからお願いします。
上智のこの情報はかなり希少性が高いので、全学部(=TEAP利用入試)と個別(共通テスト併用型)で分けました。こちらはTEAP利用入試のみの情報になります。
目次
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note
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2025TEAP利用入試の予測偏差値と推奨
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最後に気をつけて欲しいこと
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この表から分かる驚きの現実(2023年度版)
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推奨まとめ(2023)
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《2025入試用》上智大学TEAP利用 学科別難易度分析と予測(共通テスト併用型は別記事) 理学部含まず
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