青学共テ利用単独型理系含む

 問い合わせが多かったので、自分の分析データを精査してみたら、いいものになりましたので、限定公開します。この1月1ケタ代の日付から出したことはなく、どのくらいの需要があるかわかりませんので、あっさり販売停止するかもしれません。
 こちらは結論+分析根拠のデータ中心の簡単な作りになっています。

 共通テスト利用単独型 青山学院大学 の予測データです。理系を含みます。そして、理系もよい分析と予測になりました!きっとご満足頂けると思います。
 一般入試(全学部日程・個別日程)に関しては触れていません。それは別記事で作成します。気をつけてください。

 予想根拠は、倍率変動と大手予備校の予測値とその過去の結果からです。
 毎年、最易学科は入れ替わります。各学部内で、オススメ学科はここ!というデータです。青山キャンパスで最易学科が出る可能性が高いと予測しています。その意味で、とても価値のあるデータです。
 調べてみたところ、このデータで昨年度強く推奨した学科(◎)は、4つありまして、その4つの平均でみると、

前年比倍率 2/3=67%程度  (全体の平均は103%)
前年比志願者数 40%程度  (全体の平均は103%)
前年比河合塾ボーダー -1 (全体の平均は+2)  

と、易学科予測という意味では、ほぼ想定通りといってよいと思います。共通テスト利用単独型はもともと難しい、という点はありますが、上振れした時にはまる出願をしたい方には、とても良い情報のはずです。
 相模原を含めても、昨年度の最易学科は法ヒューマンライツであり、そこは自分の予測第一本線でした。相模原よりも簡単になることも含めて、予測通りでした。なので、今年度も90%以上予想通りになると思います。

いざとなったら、メールで問い合わせることもできます(2回まで)ので、それでトラブルやよくわからない、はケアします。メールは、遅くとも48時間以内に返信します。
必要な方、よろしくご検討ください。

目次

    1. 有料note青学共テ

受験情報

  • 25,000円

料金について